FC2ブログ
 

西山水木の鶏頭と蠍尾

甲府 3/8

という地名を聞くだけで、舌の奥が「何か葡萄っぽい液体を」要求する。 条件反射、ね。 この休日に挟まれた不思議な公演。もっと何かできそうな氣がする。もっと、な。うーーん。 倉を改造してアンティークに囲まれた素敵な喫茶店(お蔵のお店「歳時記」甲府市宝2丁目)で、甘いものとコーヒーを。テーブルに能面が飾ってある。ぼんやりと面の空ろな眼と見つめ合っていた。

胸がギュッてするような梅の花の姿。

PageTop
 

コメントコメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 
 

トラックバックトラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)