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西山水木の鶏頭と蠍尾

シンドラーのテスト(小峰公子の「シンドラーのリフト」より)

文学座の坂口芳貞さんと稽古帰り。 「ほら!例の…!」「あ!シンドラーだ!」私が叫ぶと、何人かの通行人は後づさって、階段を使った。これは六本木駅。一基はすごい勢いで点検中。当たり前だよ。あれから何日ほって置いてんの?

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