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西山水木の鶏頭と蠍尾

科白よ科白!私がしゃべると内側から響いて役を教えてくれる

奈良時代。肥陽の国の基肄郡(きいごおり)に八波(やつなみ)と称する豪の者が住んでいた。人々は、彼のことを「八波長者」と呼んだ。
自分ちの広大な田んぼの田植えを一日で終えるために、沈みかけた日を扇を振って呼び戻したという話。たちまち天罰が下って、大洪水に見舞われたという。

私も、センスをぱっと開いて時間を巻き戻したい。
IMG_0624科白のチェックには
ファミレスか、

コーヒーショップだわね。

明日のためにもう寝ます。

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