スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


□■西山水木のヴォイスレッスン■□
by にしやまみずき    |   |  page top ↑

出演情報!てがみ座第11回公演『地を渡る舟 ―1945/アチック・ミューゼアムと記述者たち―』

てがみ座第11回公演『地を渡る舟 ―1945/アチック・ミューゼアムと記述者たち―』
[第58回 岸田國士戯曲賞・第17回 鶴屋南北戯曲賞ノミネート作品]

脚本:長田 育恵(てがみ座) / 演出:扇田 拓也

に出演いたします。
chirashi_vol11_uras.jpg

民俗学って本当に面白い。
思えば、俳優の役作りにとてもとても似ています。

チケットはこちら↓のフォームが便利です。
http://form1.fc2.com/form/?id=752820

お問い合わせは

【期間】 2015/10/23(金) ~ 2015/11/01(日)
タイムテーブル
10月23日(金) 19:00
10月24日(土) 14:00
10月25日(日) 14:00
10月26日(月) 19:00 ★アフタートークあり
10月27日(火) 19:00
10月28日(水) 14:00 ★アフタートークあり
10月29日(木) 14:00 / 19:00
10月30日(金) 19:00
10月31日(土) 14:00
11月 1日(日) 14:00

【会場】
東京芸術劇場 シアターイースト

【出演】
福田温子、今泉舞、箱田暁史(以上てがみ座)、

俵木藤汰(ラッパ屋)、
清水伸(ふくふくや)、
松本紀保、
三津谷亮、
川面千晶(ハイバイ)、
近藤フク(ペンギンプルペイルパイルズ)、
森啓一朗(東京タンバリン)、
伊東潤(東京乾電池)、
中村シユン、
西山水木

【料金】一般 4,000円 / 25歳以下3,000円
    当日 4,200円

【公式サイト】
http://tegamiza.net/take15/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。

【ものがたり】
説明 昭和20年春、本土決戦が叫ばれる街にひとりの男がいた。
男は敗戦を正確に予期し各地の農家を訪ね歩いていた。
「その日」を迎えた暁に、ただちに日本を再建するために。
 
旅する民俗学者 宮本常一。
日本列島を隅々まで歩き人々の営みを記録し続けた。
常一を支援したのは戦時下の日銀総裁、渋沢敬三。
敬三は、自宅に民俗学研究所『屋根裏の博物館(アチック・ミューゼアム)』を設立し
若き民俗学者たちと共に、この国を描き留めようと力を尽くした。
けれど真摯な情熱は
戦時下へ墜ちゆく中で、翻弄され飲み込まれていく……。
 
宮本常一、渋沢敬三。そして若き民俗学者たちの葛藤。
記憶されたものだけが記録にとどめられ
記録されたものこそが時を超える。
彼らが信じた未来、方舟の行方は。
スポンサーサイト

□■西山水木のヴォイスレッスン■□
by にしやまみずき   comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
...(// : カテゴリー:
NISHIYAMA MIZUKI...
西山 水木/にしやま みずき
プリエール (所属事務所)
毎日生活写真展↓
クリックで拡大↓

FOLLOW ME...

my twitter < > Reload

I WROTE...
NEWS...
アンのメールマガジン
A-n's news
を読んでください。
お名前
メールアドレス*
TO MOBILE...
QRコード
SEARCH IN MY BLOG
MONTHLY ARCHIVES
PAST 鶏頭蠍尾
COMMENT
RSS
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。