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西山水木の鶏頭と蠍尾

遠浅の海のように あっという間に満ちてくる

台本は永遠に短い休みもおしまい。沢山のことができるはずだったが、一時にいろんなことが起こってものすごい日々だった。

夏にツアーがあると秋に花が咲かない。苗を植える暇もなかった。茶色のがらーんとした庭を眺めてる。

今日は、水戸映画祭受賞監督・甲斐博和氏と打ち合わせ。
明日の稽古の準備。緊張するなあ…。
夜中に間もなく初日を迎える某劇作家Sさんと長電話。すごく面白そうだ。

写真は初演時の台本と小道具の鍵。
この鍵はフランスのロジュメントとアパルトマンの鍵。
ぴったりなので初演で使ったんだった。

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