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□■西山水木のヴォイスレッスン■□
by にしやまみずき    |   |  page top ↑

超訳:To TEYO

FROM KIRA (KIRA writes these with a style of Japanese traditional poetry, but my English translation is a literal translation.There is not poetic sentiment, and I'm sorry.) そうか・・・、NYは寒いんだね。 23日においらこんなん書いてたんで貼らせてくださいな。 Is it so? Is NY cold. I wrote these poetry, so, I paste it on here on 23rd. 蛇苦止浜奇譚で詠む The poetry that I wrote to see "Gather gentry" 静かなる 浜に佇むぼろぼろさん 月光にこそ 癒さるるべし A person hurt very much standing still in the quiet beach will be healed only by moonlight. 演ずると 演じずにおれぬの違いを 少し分かりし 舞う人を観て I understood some differences of saying that it was "played" "to need to played". When I watched the person who danced. 作る音 降ってくる音 浮かぶ音 芝居にて その違いを知りぬ "The sound that was made" "The sound that falls" "The sound to float" I knew the difference by this play. 韓国の 友と語るは 英語かな われらアジアの 今の子なれば I talk with a Korean friend in English. Because we are Asian children of the present age. 人を観て 空気を読みて 正解を 瞬時に悟る 君のクールさ You can gaze at people, can perceive an atmosphere on that occasion, and can realize a correct answer momentarily. What are you cool! 異国より またひとり篤き友の来る 別れてもなお 音響きおり A one important friend came again from a foreign country. His sound still echoes even if I part. 舞う水木 舞う明樹には 神などに 祝福された ことのありしか MIZUKI who dances. AKAGI who dances. Will they have been blessed by God? from: kira | 2006/02/28 1:39 AM ========= FROM KOKO our dramaはそれぞれの場所でまだまだ続く。 時々出会って爆発してまたくすぶって方々で火を付けたりケムリになったりしていくでしょう。 さて、outsideへと飛び出しますか。 とりあえず今日のkira&meのoutsideは吉祥寺だ!!ゴキゲンなミュージシャンのいるstudioへいってきます。 Our stage spreads out still more at each place. We sometimes meet you and burst and smolder again and I set fire in various places and will become smoke. Well, shall we jump out to outside? outside of today's kira & me is Kichijoji first of all! ! We go to studio that there is a happy musician from now on. from: koko | 2006/02/28 10:21 AM
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超訳:TEYO DAYO!

after finish college and..one smoke..maybe two and one beer or two....anyway... 大学の授業が終わって…一服…多分二服してビールを一杯飲んで、二杯かな…とにかく… i miss all hey guys and girls and fathers and mothers..hey all .. gengkki!!!??? オーーイ、アイ・ミス、皆、と、お父ちゃんとお母ちゃん…オーーイ、皆…ゲンキ!!!??? i wanna something new experience !! 僕は何かもっと新しいことやりたい!! give me hoola~ life! so i'm not afraid after finish drama and after finish life! 「ほらっ」って感じの人生がもらえたら、芝居が終わっても人生が終わってもかまわん! enjoy! and do your best! and against Ms. Gorverment me too!! DAYO!! 楽しもうぜ! んで、ドゥー・ユア・ベスト!んで、僕もアゲインスト・ガバメントさん同士!だよ!!

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超訳:teyoからのコメントを彼っぽく翻訳してみました。誰か添削して!

i'm still alive!!... feel so..sad or good..but i'm so fine... now.. NY whether....samuio....it's a cold....just cold.. 僕は、まだ生きてるよーー!!... すごい…悲しいんだかいい感じなんだか…でも、とにかく元気だと思って。 今ね…NYの天気は…サムイヨ…寒い…ただ寒い… and then,,,ma feel that easy like sunday mornig....yesterday..i takled with ma friends... about life and free... i need free..from everything... but ma friend never understand....... i'm so tired..why i exprain to someone...i wanna just relax....andthen i have to go outside...for what?....i have no idea..... そんでもって…僕はなんか日曜日の朝みたいに気楽って感じ。 …昨日ね…友人たちと話したんだけど…人生や自由について… 僕は自由じゃなきゃ…何ものからも… だけどきっと友人たちにはわからない…… すんげえ疲れた…なんで人に説明してるんだろ…僕はリラックスしたいだけなんだけど…そんで出かけて行かなければ…なんで?…わっかんないけど…… but i have to go... outside....sounds great...outside.... i want outside......and i can go... and ..arigato...mom and my all member.. in our drama... hey boys&girls..try outside on today .... だけど、行かなきゃ… アウトサイド…いい言葉だ…アウトサイド…… 僕はアウトサイドがほしい……んでもって僕はそこに行ける… んでもって…アリガトウ…ママと僕の仲間すべて…僕たちのドラマの… ヘイ、少年少女たちよ…今日、アウトサイドにトライしようぜ…… from: teyo | 2006/02/27 2:24 AM

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One more time! gather gently!

芝居が終わりました。打たれ強い私は、あまりの好評に、マイナスの刺激が強すぎて、打ち上げで大興奮してしまいました。少し発見した。すごい喜びは少し怒りに似ている。感情って何かな?あらゆる感情は他の反対の感情に似ている。だったら、怒りや悲しみを含む憎しみも、解釈を変えればお互いに理解し心を許しあう力に変えられるのかも。押し寄せてくる絶望のニュースに能天気にこんな解釈を加えるのは傲慢かもしれないけど。こんな私の考え方にはTEYOの影響が強い。成田に送って来ました。成田で、世界のいくつかの国際空港で、何度こんな辛い別れをしてきただろう。私の魂(まぶい)は引き裂かれて、テヨの重すぎるバックパックを支えながら出国して行った。残った方の私は、次回作のレジュメを再び練り直している。テヨの魂もまた私のそばにいて、私に次に行くんだ!カジャ!(Let's go!)とハッパをかけている。 NYの彼の部屋から恋人と再会してリラックスしている彼の声を聞いた。私もくつろいだ。ただし、さっきまでな!さて!再開!

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自由と言う名のレール

ちょうど一年前、ブルーシャトルのプロデュース「自由と言う名のレール」で、作・演出させてもらった。皆は元気でますます活躍している。ぴろし!(矢崎広)直也!(郷本直也)マキ!(小川摩起)この一年は、どんな一年だった?あれからTEYOは韓国でヒット曲を書いて、小金稼いで、NYのジュリアードに招聘留学して、変わらない真心と芸術への愛情、格段に上達したテクニックと知識と高い志を持って帰ってきたよ。 「自由と言う名のレール」の、サイドストーリーとして書き始めたこの作品もまもなく初日です。 「ヤングジェネレーション」「ネクストエイジ」と言う言葉について真剣に考え始めたきっかけの出会いから、敷かれたレールをここまで延ばしてきました。 今日はやはり丁寧に小返しの稽古をしよう。

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とととと、通った!

音響の松本氏到着。テヨを紹介。吉良氏登場。ぐぐっと「音」が盛り上がる。そして…通し。(ノンストップで芝居する稽古) ……通った。 ……通った。 終わって、皆床の上に転がってダウンした。すごい。初めて、この芝居を見た。初めて。この芝居を理解した。 もちろん、作っているのは私たちだ。でも、芝居を作ると、「演劇」が私に必死に語りかける何かが見えるのだ。それが見えた。 どうしても行きたがっているソウルバーにじゃあ一杯だけ、とテヨを連れて行ったが、本当に一杯だけで寝てしまった。

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真冬の台風

稽古は進む。本当は今日は公子さんに通し稽古を見せるはずだった。 作業場に帰って、作業中、少しTEYOと少しもめた。来日前にテヨはたくさん曲を作ってくれた。それはそれは私好みの曲で、それに力を得て、シーンを作ってきた。今日は突然それを演奏しないのだ。おかげで通し稽古は中止。「私はあなたの今まで作った曲で満足しているよ!」「僕はもっとトライしたい」 作業場で何度も今日のビデオを見て説明する。そのビデオも公子さんが撮ってくれたのだ。気にする私に公子さんは「楽しんでるから大丈夫」。沁みっ! 何度もTEYOに言った。「ケンチャナヨ!」しかしTEYOは満足しない。疲れ果てて、無口になる。TEYOがぽつんと言った。 「この芝居は面白い。僕はびっくりした。俳優たちの演技に」・・・批判か?「すばらしい」・・・え?今日のこの混乱が?「あかねの演技はすばらしい。僕は大好きで心を打たれた。僕はあかねのために曲を作りたい。」「あかねとまじりんの調和のために曲を作りたい。」 「CALL HER!」最近無口になったあかねちゃんに電話する。TEYOがなにやら話している。どうやらあかねちゃんは泣き出しているらしい。 TEYOの目も真っ赤だ。(ばらしてごめんね?あかねちん) 今、今が一番辛い、生みの苦しみの時期。 コードの錯綜する作業場で、TEYOは今やっと眠っている。私は今からリライト。本当は最終稿があがるときだ。申し訳ない。

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テヨが来た

懐かしい成田空港!私は大急ぎで迎えに行くリムジンバスのなかでとても不思議な気持ち。公子さんからメールで衣裳のプランが届く。「出国しないでねー」私はテヨをピックして、帰る。私の稽古場へ!必ず。皆帰ってくる。 テヨを迎えるウェルカムスノウ。迷惑でtoo much。wetで…な、私たちのように日本は彼を迎えた。 夜は歓迎会。皆、なんて楽しそうなんだろう。台本のリライトのことばかり頭がいっぱいで上の空でごめん。ありがとうと言いながら。負担の多いあかねちん、清木場ちゃんに両手を合わせて、由佳は先日大酔っ払いに付き合ったので帳消し、で、リ、ライト、さ。 明日返し通し稽古をして、決心する!

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ねむれないよるのうた

心配を数えていたら、まったく眠れなくなってしまった。こんな時はあせっても仕方ない。起きているしかない。とことん心配と付き合ってやる。何でこんなことになったのか分析してやるッ。 頭の中で始めのシーンからさらってみる。ますます、目が冴える。もっともっと台本を整えたい。英訳もまだ終わらない。あせるあせるあせる。しかし、劇団の雑務も押し寄せる。今、全く私生活はゼロ。生きてる時間全部をこの作品だけのために使っているのだから、結局演劇って人生に追いつかないようにできているのね?風邪をひくわけにはいかない。体力温存のために、とにかく横にはなろう。気が緩むから絶対泣いちゃいけない。目がかすむからPCも、もう閉じなければ。 数えた心配が必ず豊かに実ることをもう若くない私は知っている。事、演劇に関する限り、私の勘は確かだと知っている。美しい夜空があける。風も止んで星が冴える。寒そうな、きれいな夜が明ける。ここんとこ徹夜や3,4時間の睡眠で足りているのはやっぱり、歳とったからかな?歳とるって、結構都合いいな。明日はオイミンさんが来る。どんな感想聞けるのか、た・の・し・み。…って、私も大概自信過剰だよね。

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テヨの来日間近。GOD -All In Your Head

テヨは大学のPCroomからチャットしてきた。先ほどの記事を書いて、台本直し中だった。一緒に音楽を聞いた。前ぶれもなくテヨが、Mates Of State の GOD -All In Your Head をかけた。 シンクロにびっくり。隣には教授がいるらしい。彼はテヨの仕事に興味を持って、アンの公演を見に来るそうだ。「Mates Of State」 の「GOD -All In Your Head」を 日本人のおばはん演劇人と韓国人の若いミュージシャンとアメリカ人の音楽大学の老教授が聞いていた。向こうは昼休みが終わって授業に。私はこれから眠る。「バイバイ」と言って別れた。

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